経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8億8355万
- 2017年12月31日 -4.2%
- 8億4644万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、「収益性の改善」、「生産性の向上」を最優先課題に掲げ、サービス力の向上やお客様との接点拡大に向けた取組みを強化し、積極的な営業活動による販売シェアの拡大に努めるとともに、社員一人ひとりの生産性を高めるための人材教育・育成を図り人手不足への対応と業務効率の改善に努めました。2018/02/14 9:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はエネルギー関連商品の販売価格が上昇したこと等により416億48百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。一方、オプシアミスミのリニューアルに伴う費用が当期発生したこと等により経常利益は8億46百万円(前年同四半期比4.2%減)となりましたが、税金費用の減少等により親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。