経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億4644万
- 2018年12月31日 +9.44%
- 9億2633万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、主力のエネルギー関連商品の販売シェアの拡大に向け、法人顧客の新規開拓や既存顧客に対する増販活動に注力するとともに、平成30年5月からLPガスの集中監視システムの導入を本格的に開始し、業務の効率化とIoT利用による顧客満足度の向上に取り組んでおります。また、既存店舗の活性化等を目的とした店舗リニューアルを進める一方で、「店舗オペレーションの強化」と「お客様との接点強化」による信頼関係の構築に取組みました。2019/02/14 9:53
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はエネルギー関連商品の販売価格が上昇したことにより447億97百万円(前年同四半期比7.6%増)、経常利益は9億26百万円(前年同四半期比9.4%増)となりましたが、税金費用の増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は5億79百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。