経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億2633万
- 2019年12月31日 +15.61%
- 10億7098万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、主力であるエネルギー関連商品の販売シェアの拡大に向け、法人顧客の新規開拓や既存顧客に対する増販活動に注力するとともに、その他セグメントにおいては、既存店舗の活性化等を目的とした店舗リニューアルを進めました。また、安定した労働力の確保の為に、限定正社員制度を導入しております。2020/02/13 9:34
以上の結果、原油価格が前期に比べ低調に推移してきたことにより、エネルギー関連商品の販売価格が低下した影響等から、当第3四半期連結累計期間の売上高は425億58百万円(前年同四半期比5.0%減)となりましたが、外食部門のキャンペーンが好調なことに加え、前期に発生したブックスミスミ日向店の出店費用の影響が今期は無くなったことから、経常利益は10億70百万円(前年同四半期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億82百万円(前年同四半期比17.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。