特別利益
連結
- 2020年3月31日
- 1852万
- 2021年3月31日 +761.43%
- 1億5954万
個別
- 2020年3月31日
- 1708万
- 2021年3月31日 +833.56%
- 1億5949万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産は店舗ごとに、賃貸資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。ただし、「エネルギー」セグメントのガス部門については、販売エリアごとにグルーピングしております。2021/06/28 10:57
回収可能価額の著しい下落と収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失711,730千円として特別損失に計上しております。
その内訳は、事業用資産711,730千円(建物及び構築物571,193千円、土地29,425千円、その他111,111千円)であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、「エネルギー」セグメントで油外商品の売上が増加したことや、「フード&ビバレッジ」セグメントでKFC・ピザハットのテイクアウト需要が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ1億40百万円の増加となりました。2021/06/28 10:57
特別利益は、前連結会計年度に比べ1億41百万円増加し、特別損失は、40百万円の減少となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ1億57百万円増加し、6億69百万円となりました。