建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 60億3700万
- 2026年3月31日 -2.68%
- 58億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/23 13:37
建物及び構築物 2~57年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 「固定資産売却損」の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 13:37
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ― 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 「固定資産売却益」の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 13:37
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 4 8 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2026/06/23 13:37
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,610百万円 1,538百万円 土地 6,060 6,060
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/23 13:37
当社グループは、事業用資産は店舗ごとに、賃貸資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。ただし、「エネルギー」セグメントのガス部門については、販売エリアごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物土地その他 鹿児島県(7件)宮崎県(3件)熊本県(5件)福岡県(1件)
回収可能価額の著しい下落と収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失177百万円として特別損失に計上しております。