日本酒類販売ののれんの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1億3100万
- 2025年3月31日 +457.25%
- 7億3000万
- 2026年3月31日 -13.01%
- 6億3500万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6200万
- 2020年3月31日 -20.37%
- 1億2900万
- 2021年3月31日 -25.58%
- 9600万
- 2022年3月31日 -34.38%
- 6300万
- 2023年3月31日 -31.75%
- 4300万
- 2024年3月31日 -83.72%
- 700万
- 2025年3月31日 -85.71%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの固定資産の減損損失につきましては、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/06/29 13:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
また、重要性の乏しいものは、発生年度に全額償却しております。2026/06/29 13:17 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替相場の変動によるキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性評価を省略しております。2026/06/29 13:17
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/29 13:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており、のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
(3)リース資産