のれん
連結
- 2024年3月31日
- 1億3100万
- 2025年3月31日 +457.25%
- 7億3000万
個別
- 2024年3月31日
- 700万
- 2025年3月31日 -85.71%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの固定資産の減損損失につきましては、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2025/06/27 13:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 82百万円2025/06/27 13:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
また、重要性の乏しいものは、発生年度に全額償却しております。2025/06/27 13:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりプロトレーダー株式会社、エルドラゴン株式会社及びエヌリンクロジスティクス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにプロトレーダー株式会社、エルドラゴン株式会社及びエヌリンクロジスティクス株式会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/27 13:12
流動資産 228百万円 固定資産 0 のれん 626 流動負債 △21 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替相場の変動によるキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性評価を省略しております。2025/06/27 13:12
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/27 13:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており、のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
(3)リース資産