- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/22 10:43 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が53百万円増加し、利益剰余金が34百万円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は2.45円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.02円増加しております。
2014/12/22 10:43- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が53百万円増加し、利益剰余金が34百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は2.47円減少し、1株当たり中間純利益金額は、0.02円増加しております。
2014/12/22 10:43- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/12/22 10:43- #5 業績等の概要
このような状況において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、組織のスリム化とローコストオペレーション、営業体制の効率化と重点化、価値創造型ビジネスの追求、人材養成の改革といった課題に取り組みながら、グループ各社相互の連携強化による相乗効果の向上に努め、売上規模と適正利益の確保を図るとともに、さらなる業容拡充を目指し、卸売業といった領域に捉われず、新規ビジネスの開拓に向けた研究に取り組みました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は244,059百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は375百万円(同52.6%減)、経常利益は666百万円(同40.4%減)、中間純利益は426百万円(同43.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/12/22 10:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は244,059百万円(前年同期比2.4%減)、販売費及び一般管理費は、13,020百万円(同0.7%増)、営業利益は375百万円(同52.6%減)、中間純利益は426百万円(同43.8%減)となりました。
なお、事業別の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。
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