- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/12/22 11:58 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/22 11:58- #3 業績等の概要
このような状況において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中間流通の最も重要な基盤である物流機能の効率化などによりローコストオペレーションの徹底を図るとともに、人件費の高騰による人手不足に備えるため、社内業務の効率化を意識した組織体制づくりを進めております。また、当社独自の付加価値商材の開発・育成に努めることにより、売上規模と適正利益の確保を図るとともに、グループ各社相互の連携強化による相乗効果の向上に努め、さらなる業容の拡充に取り組みました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は269,546百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は1,043百万円(同178.1%増)、経常利益は1,344百万円(同101.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は839百万円(同96.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/12/22 11:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は269,546百万円(前年同期比10.4%増)、販売費及び一般管理費は、14,001百万円(同7.5%増)、営業利益は1,043百万円(同178.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は839百万円(同96.8%増)となりました。
なお、事業別の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。
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