- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
2016/12/22 13:14- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当中間連結会計期間において、セグメント利益における影響は軽微であります。2016/12/22 13:14 - #3 業績等の概要
このような状況において、当社グループ(当社及び連結子会社)の中核である当社では、営業力の強化、業務の効率化と平準化ならびに財務体質の改善を目的として、全社規模での組織改編を実施するとともに、当社グループとしては、引き続き、ローコストオペレーションの強化・推進を図りつつ、グループ各社相互の連携強化に努め、さらなる業容の拡充に取り組みました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は277,922百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は1,267百万円(同21.6%増)、経常利益は1,619百万円(同20.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,031百万円(同22.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/12/22 13:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は277,922百万円(前年同期比3.1%増)、販売費及び一般管理費は、14,540百万円(同3.9%増)、営業利益は1,267百万円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,031百万円(同22.9%増)となりました。
なお、事業別の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。
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