純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1169億4500万
- 2016年9月30日 -1.87%
- 1147億5400万
- 2017年3月31日 +7.54%
- 1234億1200万
- 2017年9月30日 +3.79%
- 1280億8800万
個別
- 2016年3月31日
- 934億1500万
- 2016年9月30日 -2.85%
- 907億5600万
- 2017年3月31日 +4.12%
- 944億9800万
- 2017年9月30日 -1.6%
- 929億8600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2017/12/15 10:01
取得原価が、同社の企業結合時における時価純資産の当社持分額を下回ったことによるものであります。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、120億1千7百万円(前連結会計年度末は61億4千5百万円)であり、流動比率は105.5%(前連結会計年度末は103.2%)となっております。2017/12/15 10:01
純資産は、前連結会計年度末に比べ46億7千5百万円増加し、1,280億8千8百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加等によるもので、自己資本比率は24.6%(前連結会計年度末は24.2%)となり、1株当たり純資産額は3,949円33銭(前連結会計年度末は3,580円26銭)となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/15 10:01
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/12/15 10:01 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/15 10:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 123,412 128,088 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13,947 7,354 (うち非支配株主持分)(百万円) (13,947) (7,354)