松田産業(7456)の売掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 257億7300万
- 2023年3月31日 -1.7%
- 253億3400万
- 2024年3月31日 +25.1%
- 316億9300万
- 2025年3月31日 +6.91%
- 338億8300万
- 2026年3月31日 +43.71%
- 486億9400万
個別
- 2008年3月31日
- 195億1600万
- 2009年3月31日 -40.34%
- 116億4300万
- 2010年3月31日 +54.96%
- 180億4200万
- 2011年3月31日 +8.01%
- 194億8800万
- 2012年3月31日 -3.22%
- 188億6100万
- 2013年3月31日 -1.95%
- 184億9400万
- 2014年3月31日 -13.9%
- 159億2300万
- 2015年3月31日 +15.61%
- 184億900万
- 2016年3月31日 -9.55%
- 166億5100万
- 2017年3月31日 +11.82%
- 186億1900万
- 2018年3月31日 +10.86%
- 206億4100万
- 2019年3月31日 -7.35%
- 191億2400万
- 2020年3月31日 -1.53%
- 188億3200万
- 2021年3月31日 +16.26%
- 218億9400万
- 2022年3月31日 +9.12%
- 238億9000万
- 2023年3月31日 -2.6%
- 232億6900万
- 2024年3月31日 +23.73%
- 287億9000万
- 2025年3月31日 +9.08%
- 314億400万
- 2026年3月31日 +42.94%
- 448億8800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 10:05
顧客との契約から生じた債権は、売掛金及び受取手形であります。それぞれの期末残高は、売掛金33,883百万円、受取手形205百万円であります。前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 期首残高 期末残高
契約負債は、主として貴金属地金他での出荷基準に基づく貴金属地金の販売において、あらかじめ財の移転を約束した取引にかかわる前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/23 10:05
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 資産の部2026/06/23 10:05
流動資産は、受取手形及び売掛金が14,673百万円、棚卸資産が31,319百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ54,580百万円増加しました。固定資産は、工場設備の新設及び更新などで有形固定資産が2,766百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3,932百万円増加しました。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ58,512百万円増加し、227,771百万円となりました。
b 負債の部 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 10:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を原則として1年毎に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。