7456 松田産業

7456
2026/03/18
時価
1980億円
PER 予
12.94倍
2010年以降
4.88-18.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.82倍
2010年以降
0.45-1.48倍
(2010-2025年)
配当 予
1.36%
ROE 予
14.04%
ROA 予
7.12%
資料
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松田産業(7456)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
34億
2009年3月31日
-54億
2009年12月31日
-1億5000万
2010年3月31日 -300%
-6億
2010年6月30日
20億
2010年9月30日 -35%
13億
2010年12月31日 +15.38%
15億
2011年3月31日
-3000万
2011年6月30日
2億6800万
2011年9月30日 +73.51%
4億6500万
2011年12月31日 +39.14%
6億4700万
2012年3月31日 +56.88%
10億1500万
2012年6月30日
-1億6700万
2012年9月30日 -313.17%
-6億9000万
2012年12月31日
-9300万
2013年3月31日 -215.05%
-2億9300万
2013年6月30日
4億6900万
2013年9月30日 +11.51%
5億2300万
2013年12月31日 +253.54%
18億4900万
2014年3月31日 -67.06%
6億900万
2014年6月30日 +285.71%
23億4900万
2014年9月30日 +12.39%
26億4000万
2014年12月31日 +99.2%
52億5900万
2015年3月31日 -57.5%
22億3500万
2015年6月30日
-8億1300万
2015年9月30日 -92.74%
-15億6700万
2015年12月31日
14億3400万
2016年3月31日
-20億2300万
2016年6月30日
-1億1700万
2016年9月30日
800万
2016年12月31日 +999.99%
16億6000万
2017年3月31日 -74.7%
4億2000万
2017年6月30日 +663.33%
32億600万
2017年9月30日 -2%
31億4200万
2017年12月31日 +14.13%
35億8600万
2018年3月31日 +51.42%
54億3000万
2018年6月30日
-23億1400万
2018年9月30日 -169.84%
-62億4400万
2018年12月31日
-45億7900万
2019年3月31日
-43億3500万
2019年6月30日
36億600万
2019年9月30日 -30.42%
25億900万
2019年12月31日 -16.1%
21億500万
2020年3月31日 +88.79%
39億7400万
2020年6月30日
-4億8600万
2020年9月30日 -731.07%
-40億3900万
2020年12月31日
-9億9600万
2021年3月31日
19億5800万
2021年6月30日
-59億9200万
2021年9月30日
-36億2500万
2021年12月31日
11億7300万
2022年3月31日 -44.93%
6億4600万
2022年6月30日 +333.13%
27億9800万
2022年9月30日 -58.9%
11億5000万
2022年12月31日 +132.17%
26億7000万
2023年3月31日
-73億4800万
2023年6月30日
65億400万
2023年9月30日 +11.41%
72億4600万
2023年12月31日 +67.64%
121億4700万
2024年3月31日 +9.05%
132億4600万
2024年6月30日 -51.68%
64億
2024年9月30日
-85億
2024年12月31日
-47億3400万
2025年3月31日
-38億7800万
2025年6月30日
35億5000万
2025年9月30日
-46億8700万
2025年12月31日
130億7300万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
4 当社は資金調達の機動性を高めるため、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする計4行の銀行との間に借入枠(コミットメントライン)を設定しております。なお、当連結会計年度末における当該借入枠に基づく借入の実行状況は次のとおりであります。
(単位:百万円)
2025/06/24 10:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループは、貴金属関連事業におけるリサイクル原材料及び食品関連事業における食品加工原材料の仕入れ等の事業運営上必要となる資金の確保に加え、急激な環境変化にも備え流動性を維持する考えの下で、運転資金については営業活動により獲得したキャッシュ・フロー及び金融機関からの短期借入を、設備投資については営業活動により獲得したキャッシュ・フロー及び金融機関からの長期借入を基本としております。なお、当社は資金調達の機動性を高めるため、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする計4行の金融機関との間に3,000百万円の借入枠(コミットメントライン)を設定しております。
当連結会計年度末における有利子負債の残高は、前連結会計年度末に比べ3,967百万円増加し33,372百万円となりました。売上高の増加等に伴う資金の需要増大に対し流動性の確保を図るとともに、資金調達コストの低減にも努め、金利変動リスクに対してもヘッジ手段として金利スワップ等を活用しております。「第一部[企業情報]第3[設備の状況] 3[設備の新設、除却等の計画] (1)重要な設備の新設等」に記載の設備投資につきまして、必要資金は営業活動により獲得したキャッシュ・フロー及び金融機関からの長期借入により賄う予定であります。
2025/06/24 10:02

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