- 7456
- 2026/08/28
- 時価
- 1969億円
- PER 予
- 9.18倍
- 2010年以降
- 4.18-18.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.45-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 16.43%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
買掛金
連結
- 2016年3月31日
- 71億5400万
- 2017年3月31日 +14.94%
- 82億2300万
個別
- 2016年3月31日
- 65億4000万
- 2017年3月31日 +11.36%
- 72億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/06/29 13:26
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,204百万円増加し、19,296百万円となりました。これは主として買掛金の増加によるものです。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2017/06/29 13:26
営業債務である買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は営業取引並びに設備投資に係る資金調達であります。
貴金属関連事業ではアジアでの海外事業を展開していることから、外貨建ての営業債権・債務が為替の変動リスクに晒されております。食品関連事業では全世界から主として米ドル建てで食材を調達しており、予定取引を含む営業債務が為替の変動リスクに晒されております。また、貴金属関連事業では貴金属及び非鉄金属の売買(原材料調達並びに製商品販売)に伴う相場変動リスクに晒されております。これらのリスクを軽減する目的で、為替予約取引及び商品先物取引を利用しております。また、長期借入金の一部に対し金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジするため金利スワップ取引や金利通貨スワップ取引を利用しております。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い銀行と商社とのみ取引を行っております。