- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。
2 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は889百万円であります。
3 賃借している土地の面積については、[ ]内に外数で表示しております。
2023/06/28 15:23- #2 固定資産売却益の注記(連結)
(単位:百万円)
| 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 土地 | 9 |
| 建物 | 30 |
2023/06/28 15:23- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地の当期増加7,852百万円は、主として生産・物流機能向上を目的とした北九州市の土地及び入間
市の土地の取得となります。2023/06/28 15:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動に使用した資金は12,194百万円となりました。これは主として土地・建物等の有形固定資産及びソフトウェア等の無形固定資産取得の支出によるものです。なお、前連結会計年度の2,521百万円の支出に比べ9,673百万円支出が増加しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/28 15:23- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、当連結会計年度は、生産体制の拡充や生産設備の維持増強を図るための土地の取得及び工場設備の新設並びに更新等に総額11,312百万円の設備投資を行いました。なお、有形固定資産の他、ソフトウエア等の無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の主要な設備投資は、貴金属関連事業において、生産体制の拡充や生産設備の維持増強を図るための土地の取得及び工場設備の新設並びに更新等に総額11,092百万円の投資を実施致しました。
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