建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 59億9500万
- 2024年3月31日 +45.85%
- 87億4400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2024/06/26 14:22
2 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は902百万円であります。
3 賃借している土地の面積については、[ ]内に外数で表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2024/06/26 14:22
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 14:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 9 - 建物 30 - 計 40 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加3,207百万円は、主として生産・物流機能向上を目的とした北九州工場の建設となります。2024/06/26 14:22
- #5 沿革
- 2024/06/26 14:22
年月 事項 2016年4月 Matsuda Sangyo (Vietnam) Co.,Ltd.において貴金属製錬を目的とした工場を新設し、製造を開始。 2016年9月 西日本地域での貨物の集約、前処理設備の拡充を通じた効率化を目的として、岐阜県関市に工場用土地及び建物等を取得。 2017年3月 岐阜県関市の関工場が稼働を開始。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 資産の部2024/06/26 14:22
流動資産は、現金及び預金が2,806百万円、受取手形及び売掛金が6,374百万円、棚卸資産が2,752百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ12,972百万円増加しました。固定資産は、工場建物の新設及び設備更新などで有形固定資産が5,130百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,756百万円増加しました。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ19,728百万円増加し、148,937百万円となりました。
b 負債の部 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/26 14:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。