売上高
連結
- 2023年3月31日
- 3510億2800万
- 2024年3月31日 +2.71%
- 3605億2700万
個別
- 2023年3月31日
- 3435億5400万
- 2024年3月31日 +3.21%
- 3545億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貴金属関連事業」は、貴金属の回収製錬及び貴金属地金、化成品、電子材料等の販売と、産業廃棄物の収集・運搬・処理を行っております。「食品関連事業」は水産品、農産品、畜産品等の食品加工原材料の販売及びその運搬を行っております。2024/06/26 14:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、売上高についてはセグメント間取引及び振替高の消去であります。資産については、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産等の全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/26 14:22 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/06/26 14:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三井物産株式会社 60,876 貴金属関連事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 14:22
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 貴金属関連事業 食品関連事業 計 顧客との契約から生じる収益 246,578 104,449 351,028 外部顧客への売上高 246,578 104,449 351,028
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/26 14:22 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類しております。2024/06/26 14:22
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2024/06/26 14:22
なお、社外取締役の当社株式の保有状況は、「第一部 [企業情報] 第4[提出会社の状況] 4[コーポレート・ガバナンスの状況等] (2)役員の状況 ①役員一覧」に記載のとおり、保有しておりません。10. その他、取締役としての職務遂行において、重大な利益相反を生じさせる事項または判断に影響を及ぼすおそれのある利害関係等の独立性・中立性に支障を来たす事由を有していないこと。 (注1)業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、会社法第598条第1項の職務を行うべき者その他これに相当する者、使用人をいう。 (注2)主要な取引先とは、過去の会計年度における当社グループとの取引高が、当社または取引先の連結売上高の2%以上である企業等をいう。 (注3)多額の報酬とは、年間10百万円を超える報酬をいう。(注4)高額の報酬とは、所属する法人等の連結売上高の2%以上をいう。(注5)多額の寄付とは、年間10百万円を超える寄付をいう。(注6)主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有する者及び保有する企業等をいう。(注7)近親者とは、二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/26 14:22
当社グループは、「中期経営計画(2022-2025年度)」において、計画の最終年度となる2025年度(2026年3月期)の業績目標を連結売上高3,000億円、連結営業利益130億円、連結営業利益率4.3%、連結自己資本利益率(ROE)9.0%、連結総資産経常利益率10.0%としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループの貴金属関連事業においては、国内外における生産拠点の整備・拡充を進め、資源リサイクルの総合力及び高機能電子材料の開発などによる差別化のもとで、貴金属原料の確保、高機能電子材料などの製商品販売及び産業廃棄物処理受託の拡大に取り組みました。また、食品関連事業においては、グローバルに展開する調達力を活かして、顧客ニーズに応えた商品の開拓と安全安心な商品の安定提供により、販売量の拡大に取り組みました。2024/06/26 14:22
これらの結果、当連結会計年度の売上高は360,527百万円(前連結会計年度比2.7%増)、営業利益は9,356百万円(前連結会計年度比32.3%減)、経常利益は10,551百万円(前連結会計年度比23.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,286百万円(前連結会計年度比24.9%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:百万円)2024/06/26 14:22
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,488 7,215 仕入高 28,315 25,457 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 14:22
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第一部[企業情報] 第5[経理の状況] 1 [連結財務諸表等] [注記事項] (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。