- 7461
- 2026/09/10
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 5.32-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.34-1.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/10 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △102,983 四半期連結損益計算書の営業利益 261,599
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2018/08/10 9:20
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が4,715千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/10 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △103,021 四半期連結損益計算書の営業利益 410,640 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売事業2018/08/10 9:20
住宅着工は、分譲住宅が戸建・マンションともに増加したことで一時的に持ち直しています。これは各社の着工のタイミングが一致したことによる一時的な動きとみられており、マンションの在庫調整や相続税対策の効果一巡などにより、今後の新設住宅着工戸数は緩やかに減少すると予想されます。このような状況のもと、自然素材を活かした提案型モデル住宅「Skogのいえ」の全国展開と商品群のブランド化を進め、輸入関連商品などの新商品開発と販売強化に努めてまいりました。これらの結果、売上高28億88百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業利益2億32百万円(同5.4%減)となりました。
② 小売事業