ヤギ(7460)の売上高 - マテリアル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 195億4325万
- 2020年9月30日 -12.54%
- 170億9195万
- 2021年9月30日 -21.24%
- 134億6204万
- 2022年9月30日 +22.9%
- 165億4446万
- 2023年9月30日 -23.57%
- 126億4533万
- 2024年9月30日 -8.74%
- 115億4000万
- 2025年9月30日 -2.06%
- 113億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 10:25
当社グループは、2021年3月期から前連結会計年度(2023年3月期)までセグメント情報における報告セグメントを「マテリアル事業」「アパレル事業」「ブランド・ライフスタイル事業」「不動産事業」としておりました。2023年5月12日に公表いたしました中期経営計画2026「Heritage to the future」を開始するに当たり、これまでの「ブランド・ライフスタイル事業」を新たに「ライフスタイル事業」と「ブランド・リテール事業」の2つの報告セグメントに区分することにいたしました。これに伴い第1四半期連結会計期間から「マテリアル事業」「ライフスタイル事業」「アパレル事業」「ブランド・リテール事業」及び「不動産事業」の5つの報告セグメントに変更することにいたしました。
市場・顧客ニーズの変化に対応するため、上記5つの報告セグメント体制に改め、更なる収益性の向上と持続的成長を目指しております。また、グループ企業を横断した事業セグメントをサステナブル・デジタル・グローバルの視点で強化することも目的としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は41,024,837千円(前年同期比1.3%増)、営業利益 は925,723千円(前年同期比184.1%増)、経常利益は974,384千円(前年同期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は662,497千円(前年同期比57.8%増)となりました。2023/11/14 10:25
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。