- 7460
- 2026/09/15
- 時価
- 406億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 3.87-37.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 10:45
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が185,719千円増加、退職給付に係る負債が116,489千円減少し、利益剰余金が193,413千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,711千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは中期経営計画「Value Innovation 123」の初年度にあたり、重点施策である「中核事業の高収益化」「海外事業の拡大・新規事業の強化」「経営管理体制の高度化」を進めております。そのために差別化商材の供給力を強化し、優良取引先との取り組み深耕に注力し、また、香港を核にアセアン地域に縫製拠点を構築することで、繊維二次製品事業の拡大を目指すAGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)と、タイを拠点にアセアン地域にテキスタイルの供給体制を確立するATC(アセアン・テキスタイル・コンバーティング)の両プロジェクトを進行させ海外事業の拡大に努めております。2015/02/12 10:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は86,420,459千円 (前年同期比6.3%減) 、営業利益は2,642,256千円 (前年同期比65.6%増) 、経常利益は3,202,719千円 (前年同期比45.8%増)、四半期純利益は2,048,240千円 (前年同期比82.9%増)となりました。
事業セグメントの業績は、次のとおりであります。