営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億5599万
- 2022年6月30日
- -1億3588万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なかでもサスティビリティにおいては、YAGIthical(ヤギシカル)と名付けたエシカル活動を根気強く継続しており、また市場で益々関心が高まっている環境配慮型商材の積極的な開発、ブランディング、販売活動をグループ全体で展開しております。2022/08/09 11:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は19,241,561千円(前年同期比2.9%増)となりました。しかし、原料価格や物流経費の高騰、円安基調といったコスト高に歯止めがかからず、価格改定交渉を行い一般管理費の見直しや物流改革に取り組んでまいりましたが、これらの影響を克服するには及ばず、営業損失は135,885千円(前年同期は155,992千円の営業利益)、経常利益は110,472千円(前年同期比73.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,518千円(前年同期比68.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。