当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 25億2780万
- 2015年3月31日 +33.36%
- 33億7096万
個別
- 2014年3月31日
- 17億5797万
- 2015年3月31日 +43.74%
- 25億2684万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 14:46
第1四半期連結会計期間自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日 第2四半期連結会計期間自 平成26年7月1日至 平成26年9月30日 第3四半期連結会計期間自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日 第4四半期連結会計期間自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日 1株当たり四半期純利益金額(円) 22.79 43.61 72.58 28.74 - #2 業績等の概要
- 当社を取り巻く環境としては、円安の進行による仕入価格の高騰、物流費の上昇、また販売競争の激化など、依然として厳しい状況が続いています。このような環境のなか、当社グループは徹底的な経営の合理化を図るため、受注業務の見直しや新コンピュータシステムの導入及び物流倉庫の増設等積極的な投資を進めてまいりました。また、一般消費者の方への知名度向上を図るためテレビCМの広告戦略にも努めています。2015/06/26 14:46
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は17,450百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,691百万円(前期比16.7%増)となりました。また、経常利益は為替のデリバティブ評価益832百万円の計上を含め、5,659百万円(前期比40.0%増)、また、当期純利益は3,370百万円(前期比33.4%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、消費税増税後の個人消費に弱さが見られましたが、企業業績は緩やかな回復基調が続くとともに、雇用にも改善傾向がみられるようになりました。このような事業環境の中、当社グループは、建材関連事業を中心に継続的、積極的営業活動を行うとともに、知名度向上を図るためのテレビCМなどの広告、物流倉庫の増設・ショールームの拡充など種々の施策を展開してまいりました。2015/06/26 14:46
この結果、当連結会計年度の売上高は17,450百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,691百万円(前期比16.7%増)、経常利益は5,659百万円(前期比40.0%増)、当期純利益は3,370百万円(前期比33.4%増)となりました。
(2)財政状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 14:46
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載を省略しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 2,527,801 3,370,968 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 2,527,801 3,370,968 普通株式の期中平均株式数(千株) 20,265 20,098