- 7463
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER
- 3.8倍
- 2010年以降
- 3.05-23.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.4-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE
- 13.81%
- ROA
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 56億5920万
- 2016年3月31日 -14.44%
- 48億4217万
個別
- 2015年3月31日
- 42億1421万
- 2016年3月31日 -20.64%
- 33億4439万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このようななか、当社グループは引き続きファブレスメーカーとしての特性を活かした新規商品の開発・販売を推し進め、顧客基盤の拡大・拡充を図るなど売上の伸長に注力するとともに効率経営に努め収益向上に取り組んでまいりました。2016/06/29 16:27
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は19,536百万円(前期比12.0%増)、営業利益は6,139百万円(前期比30.9%増)となりました。また、年明け以降の急速な円高進行の影響により、為替予約に伴うデリバティブ評価損益は洗い替えにより1,459百万円の評価損を計上したため、経常利益は4,842百万円(前期比14.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,127百万円(前期比7.2%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは引き続きファブレスメーカーとしての特性を活かした新規商品の開発・販売を推し進めるとともに、テレビCMの強化やショールーム施設の拡充などにより、BtoC市場での顧客基盤の拡大・拡充に努め、売上の伸長と収益向上に取り組んでまいりました。2016/06/29 16:27
この結果、当連結会計年度の売上高は19,536百万円(前期比12.0%増)、営業利益は6,139百万円(前期比30.9%増)、経常利益は4,842百万円(前期比14.4%減)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は3,127百万円(前期比7.2%減)となりました。
(2)財政状況の分析