- 7463
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER
- 3.8倍
- 2010年以降
- 3.05-23.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.4-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE
- 13.81%
- ROA
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 48億4217万
- 2017年3月31日 +16.37%
- 56億3472万
個別
- 2016年3月31日
- 33億4439万
- 2017年3月31日 +19.63%
- 40億74万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このようななか、当社グループはファブレスメーカーとしての特性を活かした新規商品の開発・販売を推し進め、顧客基盤の拡大・拡充を図るなど売上の伸長に注力するとともに、効率経営に努め収益向上に取り組んでまいりました。2017/07/28 15:00
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は19,585百万円(前期比0.3%増)となりました。営業利益につきましては、テレビCМ提供番組の拡大やショールーム施設等への積極的な先行投資にかかる費用の増加などにより、5,523百万円(同10.0%減)となりました。一方、為替予約に伴うデリバティブ評価損益は、洗い替えによる評価損が148百万円と前期(1,459百万円の評価損)と比べて大きく減少したことから、経常利益は5,634百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,766百万円(同20.4%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは引き続きファブレスメーカーとしての特性を活かした新規商品の開発・販売を推し進めるとともに、テレビCМの強化やショールーム施設の拡充などにより、BtoC市場での顧客基盤の拡大・拡充に努め、売上の伸長と収益向上に取り組んでまいりました。2017/07/28 15:00
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は19,585百万円(前期比0.3%増)、営業利益は5,523百万円(同10.0%減)、経常利益は5,634百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,766百万円(同20.4%増)となりました。
(2)財政状況の分析