営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 22億8069万
- 2019年9月30日 +11.19%
- 25億3596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,016,103千円には、セグメント間取引消去△71,821千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△944,282千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/31 10:08
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,112,324千円には、セグメント間取引消去△57,214千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,055,110千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/31 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループは総合建材メーカーとして、新規商品の開発・販売を推し進め、ショールームへの投資も継続的に行い、顧客基盤の強化と業績向上に努めております。またシステム投資も引き続き行い、効率化に取り組んでおります。2019/10/31 10:08
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10,489百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,535百万円(同11.2%増)となりました。また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクを一部ヘッジしており、当第2四半期連結累計期間の洗い替え処理によるデリバティブ評価益として361百万円(前年同期は1,189百万円の評価益)を計上しました。この結果、経常利益は3,198百万円(前年同期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,064百万円(同11.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。