営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億6644万
- 2022年9月30日 +11.4%
- 20億7920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△945,807千円には、セグメント間取引消去△95,555千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△850,252千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/01 15:55
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△786,383千円には、セグメント間取引消去△83,127千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△703,255千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/01 15:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの正常化が進む一方で、急激に円安が進むと共に、船賃や仕入コスト高による物価の上昇や、ウクライナ情勢で加速する資源・エネルギーの価格高騰、供給不足の影響により、インフレ懸念が高まるなど、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2022/11/01 15:55
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は9,612百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は2,079百万円(同11.4%増)となりましたが、デリバティブ評価益として3,469百万円(前年同期は454百万円の評価益)を計上した結果、経常利益は6,644百万円(前年同期比158.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,359百万円(同146.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。