建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 11億3808万
- 2023年3月31日 -6.81%
- 10億6057万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 一般的な倉庫はコンクリート床を使用しますが、アドヴァングループではエポキシ樹脂塗床を使用しています。コンクリートの約5倍の耐摩耗性と耐久性を誇り、フォークリフトが走行しても削れることなく平滑な状態が長続きし、常に空気がキレイで快適な環境となっています。2023/06/30 12:38
また、石材やタイルの加工で一番汚れやすい加工場の床には、鉱物骨材配合の散布型美装床仕上材を使用しています。通常のコンクリート床の約4倍の耐摩耗性と防塵機能を誇り、フォークリフトの走行で床が削れることはありません。さらに、建物全体は、掃除が簡単にできるように設計され、常にクリーンで快適な作業空間を維持できるようになっています。
(若手技術者の育成への取り組み) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/30 12:38 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 12:38
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 52,773千円 66,297千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/06/30 12:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 2,536,333千円 2,365,089千円 土地 8,677,772 8,677,772
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加)2023/06/30 12:38
(減少)建物 ショールーム改装 32,377千円 工具、器具及び備品 〃 15,693千円
建物 本社建物ショールーム 17,541千円 名古屋ショールーム 14,383千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2023/06/30 12:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/06/30 12:38
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年