営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 38億2766万
- 2023年3月31日 +22.83%
- 47億163万
個別
- 2022年3月31日
- 22億930万
- 2023年3月31日 +31.87%
- 29億1339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 その他の項目の減価償却費の調整額は全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額は、主に本社管理部門設備の増加額であります。2023/06/30 12:38
4 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各セグメントに配分しない全社資産であります。全社資産は、主にセグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券であります。
3 その他の項目の減価償却費の調整額は全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額は、主に本社管理部門設備の増加額であります。
4 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 12:38 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥重視する財務指標等2023/06/30 12:38
当社グループは、為替予約の時価評価により発生する為替予約評価損益の営業外損益への計上で、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は大きく変動してしまうため、営業利益(率)を重視しております。なお、過去5期平均の営業利益率は23.6%となります。
また、企業の経営効率を判断するうえで重要な指標となるROE(自己資本当期純利益率)につきましても、財務体質の強化を図り、一層の向上に努めてまいります。なお、過去5期平均のROE(自己資本当期純利益率)は9.5%となります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループは、本社・支店ショールーム、並びに物流施設拡充のための投資を行うとともに、インバウンド需要の復活期待からくる高級ホテル開発投資の再開や、高級住宅施設に対するニーズの高まり等に積極的に取組むなど、業績の向上に努めてまいりました。2023/06/30 12:38
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は20,399百万円(前期比16.1%増)、営業利益は4,701百万円(同22.8%増)となりました。
また、経常利益は5,159百万円(前期比10.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,364百万円(同11.9%減)となりました。