営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 23億5724万
- 2024年9月30日 -43.56%
- 13億3048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△952,557千円には、セグメント間取引消去△60,331千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△892,226千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/10/31 11:48
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△915,727千円には、セグメント間取引消去△100,609千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△815,118千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/31 11:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループは本社および支店のショールーム施設の拡充のための設備投資を進めると共に、商品ラインナップの強化とカタログ価格の改定といった対策を講じることで、業績の向上に努めてまいりました。2024/10/31 11:48
しかしながら、一部の大型案件の工期が下期以降にずれ込んだ結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は8,622百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益は1,330百万円(同43.6%減)となりました。
当中間連結会計期間末において円高が進行したことを受け、為替予約評価益が減少しており(2024年3月期末は為替予約評価益額が11,850百万円、2024年9月期末は為替予約評価益額が10,615百万円)、その結果洗い替え処理による減少1,235百万円を営業外費用に計上いたしました。この結果、経常利益は637百万円(前年同期比93.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は543百万円(同91.2%減)となりました。