営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 6704万
- 2014年6月30日 +69.79%
- 1億1382万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、普及期に入ったスマートフォン等に必要な電子デバイス(部品)並びに液晶、半導体製造装置等に関連する得意先や、国内外ともに需要が高まっている自動車の電装化(衝突安全性、燃費向上、機器操作のタッチパネル化等)に関連する車載部品及び電子・家電等の得意先向けに、電子化や省力化のための設備投資に必要な制御機器及びFA機器等の販売を推進してまいりました。また、従来の産業用ロボットとは異なるコンセプトを備えたヒューマノイドロボット等を媒介にして、業種を問わず将来の成長が期待できる有望な得意先の開拓営業にも積極的に注力してまいりました。2014/08/11 15:09
以上の結果、売上高は41億62百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益は1億13百万円(前年同四半期比69.8%増)、経常利益は1億66百万円(前年同四半期比41.3%増)、四半期純利益は1億7百万円(前年同四半期比43.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析