営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億5251万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境下で当社は、長らくデジタル機器の成長をリードしてきたスマートフォン、タブレット端末等の業界の設備投資ニーズも調整感が出てきていることを踏まえて、国内外を問わずあらゆる業界における省力化ニーズに対応できる、自動化機器や省力化機器中心にユーザーニーズの深耕を図って、全方位での販売強化を進めてまいりました。2015/11/13 15:25
以上の結果、売上高は106億49百万円、営業利益は5億52百万円、経常利益は5億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億87百万円となりました。
(2) 財政状態の分析