営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億6432万
- 2017年9月30日 +86.13%
- 8億6425万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中で、当社グループは国内外を問わず普及が続くスマートフォンやタブレット端末に関連する得意先、IoT(モノのインターネット)化推進のための需要が好調な半導体・半導体製造装置に関連する得意先、及びASV(先進安全自動車)普及のための技術開発が進む自動車・車載部品に関連する得意先を中心に積極的な販売展開を行ってまいりました。2017/11/13 15:58
以上の結果、売上高は139億21百万円(前年同四半期比32.1%増)、営業利益は8億64百万円(前年同四半期比86.1%増)、経常利益は9億20百万円(前年同四半期比82.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億32百万円(前年同四半期比86.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析