営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 8億6425万
- 2018年9月30日 +12.23%
- 9億6996万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下で、当社グループはスマートフォンの高機能化のための設備投資需要が続く電子部品や精密機器に関連する業界、電動化並びに安全運転機能装備のための開発が進む自動車・車載部品に関連する業界、及びIoT(モノのインターネット)の進展による需要が続く半導体・半導体製造装置に関連する業界等の得意先を中心に制御機器、FA機器、及び産業機器の販売推進を積極的に行いました。2018/11/12 16:31
以上の結果、売上高は143億70百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益は9億69百万円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益は10億28百万円(前年同四半期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比0.4ポイント減の63.4%となりました。