営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 14億6024万
- 2019年12月31日 -35.09%
- 9億4787万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下で当社グループは、自動車の次世代技術(CASE)の導入等により、自動車・車載部品に関連する得意先への販売は好調を維持しました。しかし、半導体市場の鈍化やスマートフォンの販売不振の影響を受け、半導体及び半導体・液晶製造装置関連や電子部品に関連する得意先を中心に設備投資の減少が継続し、グループ全体として前期を下回る結果となりました。2020/02/12 15:49
以上の結果、売上高は185億86百万円(前年同四半期比13.4%減)、営業利益は9億47百万円(前年同四半期比35.1%減)、経常利益は10億30百万円(前年同四半期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億1百万円(前年同四半期比33.9%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比3.4ポイント増の66.0%となりました。