- 7472
- 2026/09/04
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 赤字-23.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.48-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 4.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億1970万
- 2023年3月31日 +23.5%
- 5億1832万
個別
- 2022年3月31日
- 4億1966万
- 2023年3月31日 +23.45%
- 5億1807万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。2023/06/16 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/16 15:04
投資活動により得られた資金は、69百万円と前年同期に比べ8億21百万円(前年同期は7億52百万円の資金支出)の増加となりました。資金の主な増加要因は、定期預金の払戻による収入(5億円)や投資有価証券の売却による収入(4億円)であり、資金の主な減少要因は、定期預金の預入による支出(5億円)や無形固定資産の取得による支出(2億98百万円)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。2023/06/16 15:04