純資産
連結
- 2020年3月31日
- 564億9392万
- 2021年3月31日 +11.09%
- 627億6177万
- 2022年3月31日 +5.41%
- 661億5441万
個別
- 2020年3月31日
- 575億2828万
- 2021年3月31日 +9.46%
- 629億6952万
- 2022年3月31日 +4.53%
- 658億1938万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表に与える影響は軽微であります。2022/06/24 11:04
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は4,768千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表及び連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は軽微であります。2022/06/24 11:04
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は4,399千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 11:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #4 子会社株式評価損
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 11:04
連結子会社である株式会社トライアンフ・ニジュウイチの株式について、同社の業績が当初想定した計画を下回って推移していることから事業計画の見直しを行った結果、超過収益力が見込めなくなりました。そのため、超過収益力を反映しない純資産額を基礎とした実質価額が著しく低下したことから、子会社株式評価損を特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債は、42億29百万円(同16億37百万円減)となりました。これは主として長期借入金が16億円減少したこと等によるものであります。2022/06/24 11:04
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、661億54百万円(前連結会計年度末比33億92百万円増)となりました。これは主として利益剰余金が36億54百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が5億1百万円減少したこと等によるものであります。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/24 11:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、127百万円、14,540株、当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、127百万円、29,080株です。
(株式給付型ESOP信託) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 11:04
(注) 1 当社は、2022年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,679円31銭 1,769円44銭 1株当たり当期純利益 160円28銭 192円68銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。