営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 82億3950万
- 2023年12月31日 -8.57%
- 75億3341万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、売上高1,000億円の先を見据えた新物流拠点である阪神DCの開設による不動産賃借料等の増加、人材投資の一環として実施している賃上げによる人件費の増加等により、137億8百万円(同10.8%増)となりました。なお、計画対比では配送費等の削減等により抑制気味に推移しております。2024/02/13 9:20
この結果、営業利益は75億33百万円(同8.6%減)、経常利益は78億71百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億22百万円(同7.0%減)となりました。前年同四半期比で減益となりましたが、コロナ禍の沈静化等によるメディカル部門の反動減と阪神DC開設の固定費増が一時的に重なったことによるものです。
部門別の状況及び中期経営計画主要売上施策の進捗状況は以下のとおりです。