有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度末より、近年激変する市場環境に対応するため事業内容を見直した結果、「看板・チラシ等の販促物の企画・製作」「保険・旅行の代理業務」等を報告セグメントに含まれない「その他」としております。2017/02/10 9:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/10 9:35
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 24,010千円- 34,072千円3,121 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/10 9:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/02/10 9:35
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は 3,431百万円となり、前連結会計年度末に比べ 436百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が 711百万円減少したことと受取手形及び売掛金が 333百万円増加したこと及び商品及び製品が 13百万円減少したこと等によるものです。固定資産は 1,252百万円となり、前連結会計年度末に比べ 185百万円増加いたしました。これは主に土地が 80百万円増加したこと及びのれんの増加 80百万円等によるものです。
この結果、総資産は 4,684百万円となり、前連結会計年度末に比べ 250百万円減少いたしました。