建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 7億765万
- 2016年3月31日 -5.04%
- 6億7197万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2016/06/27 12:03
建物 6~50年
建物附属設備 6~20年 - #2 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/27 12:03
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地・建物 4,617千円 -千円 計 4,617 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2016/06/27 12:03
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 1,094,907千円 1,094,907千円 建物附属設備 118,543 118,543 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/27 12:03
建物附属設備 岡山営業所 61,004 千円 姫路営業所 51,669 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/27 12:03
資産グルーピングは、管理会計上の区分に基づいて行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 岡山市 岡山営業所 建物附属設備 2,509 構築物 93 姫路市 姫路営業所 建物附属設備 1,582 構築物 94 工具器具備品 41
岡山営業所は平成27年4月、姫路営業所は平成27年5月に移転いたしました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/06/27 12:03
主に、事業所建物等の不動産賃貸借契約等に基づく原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法