- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
b.無形固定資産
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法
2020/06/29 15:44- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
主な耐用年数
建物 6~50年
建物附属設備 6~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の総資産は、306億77百万円となり前事業年度末と比較して18億45百万円の減少となりました。
主な要因は、現金及び預金が23億16百万円、建物が3億34百万円、ソフトウエアが1億3百万円、繰延税金資産が1億72百万円増加したものの、売掛金が35億75百万円、商品が3億38百万円、未収入金が2億79百万円、土地が2億50百万円、投資有価証券が1億84百万円減少したことによります。
(負債)
2020/06/29 15:44- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
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