建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 32億630万
- 2023年3月31日 -6.09%
- 30億1095万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/29 9:33
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 建物 1,094,907千円 1,094,907千円 建物附属設備 118,543 118,543 - #2 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/29 9:33
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 46,648 31,605 ㈱ビケンテクノ 13,000 13,000 (保有目的)建物の保守・点検を依頼しており、同社と安定的な事業活動の維持継続を図るため(定量的な保有効果)配当金(当年度260千円、配当利回り1.9%)(注)1 有 13,325 11,700
(注)1.当社は取締役会で四半期毎に上場会社の保有株式に対して、取引先毎の関係や株式市場の低迷による銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
減損リスク、及び個別銘柄毎に保有に伴う便益やリスクを検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は、330億12百万円となり前事業年度末と比較して55億76百万円の増加となりました。2023/06/29 9:33
主な要因は、建物が1億95百万円減少した一方で、売掛金が39億54百万円、商品が6億34百万円、現金及び預金が8億63百万円、未収入金が4億32百万円増加したことによります。
(負債) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資不動産」に表示していた2023/06/29 9:33
569,473千円のうち525,913千円は、「有形固定資産」の「建物」142,293千円、「建物附属設備」94,018千円、
「構築物」11,967千円、「機械及び装置」59,677千円、「工具、器具及び備品」4,088千円、「土地」 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2023/06/29 9:33
主に、事業所建物等の不動産賃貸借契約等に基づく原状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:33
建物 6~50年
建物附属設備 6~20年