- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客毎の情報
2023/06/29 9:33- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2023/06/29 9:33- #3 事業等のリスク
(7)資産減損のリスク
当社では、固定資産の減損に係る会計基準に従い、定期的に固定資産の減損の兆候を判定し、兆候がある場合は
保有資産の将来キャッシュ・フロー等を算定し、減損損失の認識・測定を行っています。経営環境の著しい変化や
2023/06/29 9:33- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 9:33 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 圧縮記帳額
収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2023/06/29 9:33- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 9:33- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動による資金収支は、50百万円の収入(前期は2億1百万円の収入)となりました。
これは、有形固定資産の取得による支出が22百万円、無形固定資産の取得による支出が23百万円であったこと
に対し、敷金及び保証金の回収による収入が98百万円であったことが主たる要因であります。
2023/06/29 9:33- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資不動産」に表示していた
569,473千円のうち525,913千円は、「有形固定資産」の「建物」142,293千円、「建物附属設備」94,018千円、
「構築物」11,967千円、「機械及び装置」59,677千円、「工具、器具及び備品」4,088千円、「土地」
2023/06/29 9:33- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 722,309千円 | 749,443千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 32,203 | - |
| 時の経過による調整額 | 5,406 | 5,851 |
2023/06/29 9:33- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
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