- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/25 10:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/25 10:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2億14百万円増加し、163億91百万円となりました。
これは主に、当連結会計年度の当期純利益の計上4億46百万円と、配当金の支払2億48百万円によるものであります。なお、自己資本比率は68.5%となりました。
2014/06/25 10:22- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(ア)時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(イ)時価のないもの
2014/06/25 10:22- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,177,556 | 16,391,584 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 4,440 |
| (うち新株予約権)(千円) | ― | (4,440) |
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