当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億3743万
- 2014年3月31日 +2.08%
- 4億4655万
個別
- 2013年3月31日
- 4億883万
- 2014年3月31日 +4.47%
- 4億2710万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような景況下で、当社グループは「もの造りサポーティングカンパニー」として、商品の安定供給や顧客ニーズに沿った納品体制の構築、省エネ関連機器やメガソーラー等のエネルギー市場や医療機器関連市場への取り組み等を行うことにより、利益の確保に努めてまいりました。2014/06/25 10:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は333億21百万円(前期比9.7%増)、営業利益は6億43百万円(前期比67.1%増)、経常利益は8億40百万円(前期比54.0%増)、当期純利益は4億46百万円(前期比2.1%増)と前期に比べ増収増益となりました。
また、当社グループの商品分野別の売上高につきましては、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 10:22
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2億14百万円増加し、163億91百万円となりました。2014/06/25 10:22
これは主に、当連結会計年度の当期純利益の計上4億46百万円と、配当金の支払2億48百万円によるものであります。なお、自己資本比率は68.5%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 10:22
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 437,439 446,552 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 437,439 446,552 普通株式の期中平均株式数(株) 14,698,442 14,473,064
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0.05円減少しております。