建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 24億881万
- 2015年3月31日 -6.23%
- 22億5868万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2015/06/29 11:32
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 11:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 5,328千円 ― その他 1,150千円 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 11:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 728千円 0千円 その他 69千円 1,341千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加の主なものは、宮城県黒川郡大和町に建設した社宅「BELL ALCASAまほろば」245,196千円(建物224,210千円、構築物20,985千円)であります。2015/06/29 11:32
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内訳2015/06/29 11:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の主な差異原因前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 会員権 5,256千円 4,768千円 建物減損損失 10,234千円 8,745千円 土地減損損失 63,997千円 58,064千円
- #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施した設備投資の総額は、3億23百万円となりました。2015/06/29 11:32
これは主に宮城県黒川郡大和町に建設した社宅「BELL ALCASA まほろば」の建物等の取得2億45百万円によるものであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて5億15百万円減少し、72億42百万円となりました。2015/06/29 11:32
これは主に、宮城県黒川郡大和町に建設した社宅「BELL ALCASAまほろば」による建物及び構築物の増加2億45百万円、本社ビル及び湯島ビル建替えに伴う減価償却による減少2億51百万円、投資有価証券の減少3億18百万円によるものであります。
②負債 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/06/29 11:32
営業所における建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
その他(工具、器具及び備品) 5年~15年
また、当社及び国内連結子会社は平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度より5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/06/29 11:32