- 7480
- 2026/09/07
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 15.58倍
- 2010年以降
- 7.46-92.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2010年以降
- 0.39-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 16.79%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/08/07 9:02
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年8月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,652,600 14,652,600 東京証券取引所(市場第一部) 1.完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式2.単元株式数は100株 計 14,652,600 14,652,600 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力販売先である電気機器・電子部品・産業機械業界では、人手不足を背景とした生産現場の省力化・自動化へ向けた需要の高まりや、生産性向上に対応した設備投資が継続した結果、売上高は全般的に順調に推移いたしました。特に、半導体・液晶製造装置関連の主要顧客におきましては、データセンターや自動車、産業機器のメモリ需要の拡大による微細化・積層化投資や生産増が継続し、売上高は順調に推移いたしました。2018/08/07 9:02
こうした環境のもと、当社グループは「もの造りサポーティングカンパニー」として、顧客ニーズに直結した営業活動や業務改善の推進による品質の更なる向上、商品安定供給のための在庫拡充等に加え、ロボット・IoTなど成長市場への深耕を継続してまいりました。
以上の施策を実施することにより収益の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は126億65百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は4億4百万円(前年同四半期比40.1%増)、経常利益は4億87百万円(前年同四半期比34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億28百万円(前年同四半期比39.2%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。