営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 19億2775万
- 2022年12月31日 +71.33%
- 33億276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/09 9:33
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/09 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績につきましては、主力販売先である電気機器・電子部品・産業機械業界において、部材不足による供給懸念やサプライチェーンの混乱等の影響は残るものの、第1四半期末以降から商品の供給体制は回復傾向にあり、売上増に繋がりました。特に主要顧客である半導体製造装置メーカーにおいて、納入先である半導体メーカーの設備投資需要が調整局面に入り、その影響が懸念されましたが、引き続き生産活動が堅調に推移したことも当社の業績に寄与いたしました。利益面につきましては、売上の増加に伴う利益の増加により、前年同四半期を上回る結果となりました。2023/02/09 9:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は50,917百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は3,302百万円(前年同四半期比71.3%増)、経常利益は3,594百万円(前年同四半期比66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,394百万円(前年同四半期比53.3%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。