7482 シモジマ

7482
2026/05/14
時価
315億円
PER 予
12.02倍
2010年以降
赤字-368.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.63-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
4.42%
ROE 予
7.05%
ROA 予
5.74%
資料
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シモジマ(7482)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
481億7686万
2010年3月31日 -2.52%
469億6100万
2011年3月31日 +2.59%
481億7700万
2012年3月31日 -1.81%
473億300万
2013年3月31日 +0.94%
477億4800万
2014年3月31日 +3.38%
493億6100万
2015年3月31日 -3.91%
474億3100万
2016年3月31日 +1.79%
482億7800万
2017年3月31日 -2.66%
469億9600万
2018年3月31日 -0.07%
469億6500万
2019年3月31日 +1.56%
476億9600万
2020年3月31日 +1.17%
482億5400万
2021年3月31日 -2.39%
471億
2022年3月31日 +2.04%
480億6300万
2023年3月31日 +14.49%
550億2800万
2024年3月31日 +5.03%
577億9400万
2025年3月31日 +4.99%
606億8000万
2026年3月31日 +6.84%
648億2900万

個別

2008年3月31日
459億5498万
2009年3月31日 +0.68%
462億6841万
2010年3月31日 -2.33%
451億9200万
2011年3月31日 -0.79%
448億3300万
2012年3月31日 -1.86%
440億100万
2013年3月31日 +0.82%
443億6300万
2014年3月31日 +3.09%
457億3600万
2015年3月31日 -4.34%
437億5200万
2016年3月31日 +1.4%
443億6400万
2017年3月31日 -2.07%
434億4400万
2018年3月31日 +0.13%
435億200万
2019年3月31日 +1.65%
442億2000万
2020年3月31日 +0.89%
446億1300万
2021年3月31日 -5.92%
419億7300万
2022年3月31日 +2.53%
430億3400万
2023年3月31日 +12.64%
484億7500万
2024年3月31日 +5.46%
511億2000万
2025年3月31日 +5.26%
538億1100万
2026年3月31日 +8.12%
581億8100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)29,26560,680
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,2493,028
2025/06/24 9:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「紙製品事業」は、紙袋、包装紙、紙器を主力商品とし、主に当社オリジナルブランド商品を販売いたしております。「化成品・包装資材事業」は、ポリエチレン袋・PP袋等の化成品と粘着テープ、食品包材・紐リボンを販売いたしております。「店舗用品事業」は、事務用品・商店用品・日用雑貨・食材及びハンガー等のアパレル関連資材、園芸関連資材等を販売いたしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 9:17
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
下島(上海)商貿有限公司
台湾下島包装股份有限公司
㈱シモジマ製袋
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 9:17
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/24 9:17
#5 事業等のリスク
記載のリスク項目は、全てのリスクを網羅したものではありません。なお、サステナビリティに関連するリスクについては、当連結会計年度より「2 サステナビリティに関する考え方及び取組」において記載いたしております。
(1) 売上高の変動
ⅰ) 当社グループが事業展開しております紙製品事業、化成品・包装資材事業及び店舗用品事業の業界においては、競合メーカーや卸売業者等が多数存在し、お客様の価格低減要求も相まって厳しい価格競争にさらされております。このような状況下、著しい販売価格の下落等が生じた場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/24 9:17
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 9:17
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 9:17
#8 役員報酬(連結)
(注1)業績連動報酬等基準額は、直近10年間における親会社株主に帰属する当期純利益の平均額を基礎値とし、当該金額に一定の割合を乗じて算出された金額といたします(但し、基準額の上限については、基礎値の200%とします)。
(注2)業績指標は、ⅰ)連結売上高、ii)連結営業利益、iii)EPS(1株当たり連結当期純利益)をもとに、各指標の目標値(事業計画値)及び前年度における実績値に対する達成度に応じて算定した係数となります。具体的には、下記の各基本指標とそれに関する各割合との積を合算した値となります。
業績指標割合達成率
連結売上高に関する達成率(予算対比)15%98.09%
連結売上高に関する達成率(前年実績対比)15%104.99%
連結営業利益に関する達成率(予算対比)20%77.96%
上掲各基本指標は、当社の業績向上と本業の発展、株主の皆さまへの利益還元への寄与を重視する視点から選択しております。
2025/06/24 9:17
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(4) 直近3会計年度において、当社の株主名簿の上位10位以内の大株主、または大株主である団体に所属している者でないこと。
(5) 直近3会計年度において、当社グループが実施した取引総額が相互に年間の連結売上高の1%以上の取引先に現に所属している者でないこと。
(6) 直近3会計年度において、当社から役員報酬等以外に年平均10百万円以上の金銭その他の財産上の収入を得ている会計専門家、法律専門家またはコンサルタントもしくは顧問契約先(法人または団体である場合は、現に所属している者)ではないこと。
2025/06/24 9:17
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業の拡大 (2)経営基盤の強化 (3)経営体制の強化 の3項目を長期方針として定めています。
上記に立脚し当社は2021年11月に、2026年3月期までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、開示を行いました。中期経営計画では、2026年3月期の目標として、売上高を650億円、営業利益率を3.0%、ROA(総資産経常利益率)を5.0%と設定しました。しかし、その後の業績の推移を勘案し2度の目標修正を行い、営業利益率を5.5%、ROA(総資産経常利益率)を8.5%と引上げています。売上高は650億円で据え置いています。
[2] 経営戦略等
(1) 事業の拡大
当社グループは、長期方針に掲げる2025/06/24 9:17
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
連結売上高は606億80百万円(前年同期比5.0%増)、連結営業利益は29億86百万円(前年同期比8.5%減)、連結経常利益は33億3百万円(前年同期比8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億88百万円(前年同期比12.0%減)となりました。
② 経営者の視点による経営成績及び財政状態の状況に関する分析・検討内容
2025/06/24 9:17
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/24 9:17
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高380百万円417百万円
仕入高2,3741,048
2025/06/24 9:17
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1).顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 9:17

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