- 7482
- 2026/09/25
- 時価
- 361億円
- PER 予
- 13.74倍
- 2010年以降
- 赤字-368.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.63-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 5.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 9:22
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響、また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はそれぞれ軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、367億71百万円となり、前連結会計年度末に比べて12億96百万円減少しました。流動資産は191億35百万円となり、11億4百万円減少しました。主な要因はたな卸資産が9億97百万円増加し、現金及び預金が12億15百万円、売上債権が9億51百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は176億36百万円となり、1億92百万円減少しました。主な要因はソフトウエアの償却等により無形固定資産が95百万円減少したことによるものであります。2014/08/08 9:22
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は60億19百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億31百万円減少しました。流動負債は38億19百万円となり、10億22百万円減少しました。主な要因は未払法人税等で7億36百万円減少したことによるものであります。固定負債は22億円となり、大きな増減はありませんでした。
当第1四半期連結会計期間末における純資産額合計は307億51百万円となり、2億65百万円減少しました。主な要因は利益剰余金が2億49百万円減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、2.2ポイント増加し、83.6%となりました。