減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 800万
- 2015年3月31日 +37.5%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2015/06/25 9:25
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 倉敷料 1,126 1,279 減価償却費 800 745 貸倒引当金繰入額 6 △11 - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2015/06/25 9:25
営業活動によるキャッシュ・フローは15億92百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益で14億73百万円、減価償却費の計上で9億41百万円の資金の増加と、たな卸資産の増加で5億95百万円及び法人税等の支払いで9億3百万円の資金減少によるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは4億59百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出で3億98百万円の資金減少によるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローは6億54百万円の減少となりました。これは主に、配当金の支払いで5億9百万円の資金減少によるものであります。この結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は82億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億14百万円増加しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/25 9:25
当連結会計年度末における総資産は380億42百万円となり、前連結会計年度末に比べて26百万円減少しました。流動資産は207億43百万円となり、5億3百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が4億90百万円、たな卸資産が5億95百万円増加し、売上債権が4億66百万円減少したことによるものであります。固定資産は172億98百万円となり、5億30百万円減少しました。主な要因は、減価償却費等で建物等有形固定資産2億7百万円及びソフトウエア等無形固定資産3億32百万円が減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は66億24百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億27百万円減少しました。主な要因は、流動負債の仕入債務が4億32百万円減少したことによるものであります。